bodum ASSAM ティーポット クロム 0.5L 1807-16
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お気に入りでしたが |
割れてしまいました。
10日ほどしか使えませんでした。
とてもかわいくて気に入っていたのですが残念。使いやすかったのにー。
と言うわけなので、丁寧に扱いましょう。
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穴が下にないのは、濃くならないため!オススメです。 |
私は、とても気に入ってます。かなりオススメです!
他のレビューを書かれてる方は、茶漉しの穴が下のほうについていないことを
欠点として挙げておられるようですが、そもそも使い方が間違ってます。
下のほうに穴をつけてないのは、工夫であり、特長です。
使い方としては、お湯を7〜8分目くらい入れて
(500mlのポットなので、2〜3杯分でちょうどいい感じです。)
ブランジャー(茶漉しの内部で、ぐぐっと押し下げる部分。
写真でフタの取っ手のように見えるものは、ブランジャーの棒の頭です。)
を引き上げた状態でお茶を入れます。
ちょうどいい具合にお茶が出た時点で、プランジャーをゆっくりしっかりと下まで押し下げると、
お茶の葉が下部の穴のない部分に密封されて固定されるような状態になり、
それ以上のお茶の浸出を防いでくれます。
お茶の葉を捨てたり、茶漉しを抜いたりしなくてもちょうどいい濃さを保ってくれるので、
安心してゆっくりお茶を楽しめます。
ついでに言うと、このポットをキャンドルで下から暖めるウォーマーもあり、私はセットで使用しています。
ずーっと暖かく、濃くならずにゆったりと楽しめるし、
キャンドルの炎が、ポットのガラスやステンレスに映りながらゆらめいて、
とってもゆったりした気分でお茶を楽しめます。オススメ!
なお、きっかり1杯だけ入れたい方には、確かにキツイです。
ポットじゃなくて、マグ+ストレーナーの形のものも発売されてるので、そちらにされた方がいいかも。
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デザインは好きだけど。 |
私はこのティーポットでフタ・取っ手が黒いものを購入しました。
デザインはとても気に入っていますが、茶こし(?)の穴が
上部についているので、かなり多目のお湯を入れないと紅茶が出ません。
よって、少量の紅茶を淹れるのには不向きです。
また、茶こしの穴が割りと大きめなので、茶葉の細かいものにも
不向きです。



