料理にお酒はつきものです。料理の味を引き立てるお酒やワインをお楽しみ下さい!
 |
心まかせにページを繰ると、スコットランドの風と土と水のにおいがフクイクと香り立つ。ゴージャスで重厚で、しかも楽しい本である。アバフェルディからタリバーディンまで119本のスコッチが1本いっぽん並ぶカラフルな見開きページはまるで豪華な洋酒棚。つい水割りグラスが欲しくなるが、日本式の「ミズワリ」は「モルトを台無しにする」と書いてある。 &nb ...
詳細を見る>> |
| オススメ度 |
 |
定価: ¥ 3,360 販売価格: ¥ 3,360
|
| オススメ度 |
 |
定価: ¥ 1,260 販売価格: ¥ 1,260
|
| オススメ度 |
 |
定価: ¥ 680 販売価格: ¥ 680
|
 |
元来焼酎好きな私が一も二もなく手に取った本です。私は芋焼酎専門なので、本書の芋焼酎のほとんどと初溜取りのものはなじみになっていますが、米焼酎、麦焼酎などはほとんど飲まないため、大変参考になりました。 本書は文庫本というコンパクトなサイズであるので、旅行や出張の折にはポケットに入れて、地方の居酒屋などで、本書で紹介されているものを注文できるのでありがたい存在です。 個人的な注文を言うなら ...
詳細を見る>> |
| オススメ度 |
 |
定価: ¥ 840 販売価格: ¥ 840
|
 |
ビール一杯で顔が真っ赤に蒸しあがる程お酒には弱いのですが、先日サントリーの山崎蒸留所を訪れウイスキーの「面白さ」に目覚めました。未だ「美味しさに」ではありません、「面白さに」、です。 蒸留所で謎めいた製造工程を見学した後、試飲した山崎12年が喉を焼きながら通り過ぎていきました。その熱に胸まで焦がされ、翌日早速購入したのがこの本です。 薀蓄系の本はなかなか読み進められない質なのですが、本書 ...
詳細を見る>> |
| オススメ度 |
 |
定価: ¥ 998 販売価格: ¥ 998
|
 |
著者の圧倒的な取材量をベースにした「芋焼酎人気の本当の秘密」をさぐる大変参考になる一冊。全編わかりやすく解説されており、本格焼酎初心者から、販売するプロの人まで幅広く勉強できる一冊でもある。焼酎文化を掘り下げ、風土・時代背景にも触れながら焼酎本来の飲み方=楽しみ方まで解説しており、大変貴重な指南書でもある。
詳細を見る>> |
| オススメ度 |
 |
定価: ¥ 1,680 販売価格: ¥ 1,680
|
| オススメ度 |
 |
定価: ¥ 1,000 販売価格: ¥ 1,000
|
 |
蒸留所の解説やウィスキーの解説はとても控えめで、スコットランドの風景を切り取っています。 ウィスキーに関する知識がなくても、写真を見ているだけでスコットランドへの憧れが沸いてきます。寒さの中に暖かさが感じられる写真です。 国の名前がついたお酒「スコッチ」。それを巡る旅は心が温まるたびに思えます。
詳細を見る>> |
| オススメ度 |
 |
定価: ¥ 3,465 販売価格: ¥ 3,465
|
 |
雑誌「一個人」の編集部がまとめた焼酎本。全く同じ内容のムックが「一個人」の別冊として出版されていたはずだが・・・。 中尾彬(この人、粕取りを紹介している。銘柄はヤマフル)や国生さゆりといった芸能人の焼酎への思い、お勧めの銘柄紹介から始まり、芋、麦、米、黒糖と編集部お勧めの銘柄が原料別に展示。芋焼酎については「黒麹」、「白麹」、「黄麹」、「原酒」、「無濾過」と更に細分化される。 全体的に ...
詳細を見る>> |
| オススメ度 |
 |
定価: ¥ 500 販売価格: ¥ 500
|
| オススメ度 |
 |
定価: ¥ 1,470 販売価格: ¥ 1,470
|